農産物直売所

「花と野菜と自然食品」

明日の農業のための新規就農の育成


茨城県つくば市の農産物直売所『みずほの村市場』は、味の良い安全な農産物を新鮮なうちに味わってほしい。そんな農業経営者の思いが集まった、農産物直売所です。
店内には、あふれる旬の野菜や果物、自然食品、四季折々の鉢花など。丹精込めて作られた商品をどうぞお試しください。また、明日の農業のための新規就農の育成にも力を注いでいます。


社長の思い

市場情報

最新イベント・お知らせ等

2021年12月2日

お歳暮鉢花ギフトお得キャンペーン

2021年11月4日

新品種コチョウランのご紹介

2021年11月3日

園芸センターブログを開設しました

市場情報

最新イベント・お知らせ等

mizuho

出荷情報


最新の出荷情報はこちらから確認できます。時期によって変動する場合もありますので、詳しくは従業員までご確認ください。

みずほの理念

農業を守る


適正価格


農家が再生産できるような適正価格で販売します


安全安心


適地適作、適材適所で
安定供給


共存共栄


生産者と消費者、
地域社会を構成する人

経営理念

「本物の農産物をご提供」


「飽食の時代」といわれ巷間には食料(農産物・加工食品)が溢れています。しかし、人々の真の健康や安心を考えた「本物の農産物」は、大量消費社会の中で埋もれてしまっているのが現状です。みずほはこの「本物の農産物」を提供することを第一に考えます。
 「本物の農産物」を消費者の皆様に安定供給する為には、まず農家が再生産できるような適正価格で販売しなければなりません。そうすることによって農家は経営計画を正確に立てることができ、農業だけで生計を立てるプロの農家として自立できるわけです。
 農家が自立することによって「本物の農産物」を安定価格で安定供給することができ、消費者は将来にわたって安心して農産物を求めることができます。
 また、農業・農村を基盤とするみずほは、ここから生まれる様々な資源を有効活用し、地域社会に貢献することも責務であります。急速に変化する社会状況の中で歴史的視野にたち、地域社会を構成する人々が「共存共栄」できるシステムの創造に「農業・農村資源の有効活用」を通して、多くの皆様と行動することを望みます。
 みずほは、以上のような理念・目的を達成する為の組織・制度・場を構築することに邁進してまいります。


代表者 長谷川 久夫
農業経営者会一同
従業員一同

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価格競争から品質競争

「みずほ流」
ビジネスモデル


・年間販売目標の明確化(360万円)

・価格の設定は既存の生産者の価格を下回らない



「このままでは直売所が農業をつぶす」書籍のご購入はお問い合わせまで

会社名 株式会社みずほ
代表取締役社長 長谷川 久夫
所在地 〒305-0842 茨城県つくば市柳橋496
TEL 029-856-1090
FAX 029-856-2233
URL https://mizuhonomuraichiba.com
Email shop@mizuhonomuraichiba.com
営業時間 am9:00~pm6:00 蕎舎の営業時間はこちら
定休日 年中無休(元旦・2日は休店)
農業経営者会員数(正会員) 45名(平成31年3月)
業務内容 農産物・農産物加工品・無添加食品・切花・花卉・園芸資材・肥料の販売 蕎舎(そばや) 体験農園