蕎舎(そばや)

本物の日本そばを追求し、

作り続けていきます

本物の「日本そば」を
作り続けています


地元の生産農家が責任持って栽培した「常陸秋そば」、
隣接する「みずほの村市場」から、
地元の旬野菜、食材を仕入れます。
醬油、砂糖、油等も国産原材料で作られたものだけを使い、
蕎舎にしかない本物の「日本そば」を是非とも御所ご賞味下さい。


蕎舎(そばや) のこだわり

地元の旬野菜、国産原材料を使用し、日本そばを守り、次の世代も、おいしい「日本そば」を楽しめます

 

蕎舎(そばや)のそばが
美味しい「三たて」の条件とは


  1. 石臼を使った自家製粉の「挽きたて」のそば粉
  2. 「打ちたて」のそば
  3. 注文に合わせた「茹でたて」のそば

蕎舎(そばや)の人気メニュー

冷たい蕎麦

もりそば

そば粉1に対して小麦粉0.2の割合で作った蕎麦、茹で上がり約150g。

920


天もりそば

地元・国内産原料(海老のみブラジル産)で作った天麩羅とそば

1,680


鴨汁そば

青森県産「バルバリー種」の鴨肉を使用

1,810


ごはん・その他

麦飯とろろ(限定20食)

笠間市産自然薯を使用、店内土間の竃で炊いた麦飯

450


厚焼き玉子

地元産卵を使用し、注文を受けてから手作り、焼きたての味をご賞味ください

620


野菜の小鉢

隣接の「みずほの村市場」で販売している野菜や地元の野菜使用

410


直径7M以上
自然エネルギーの活用を代表する
蕎舎(そばや)の巨大水車

 

世界でも極一部の職人さんしか作れない
蕎舎(そばや)の巨大水車


みずほの村市場・蕎舎(そばや)の水車は
実際に稼働して、20年もの間改築することなく動き続けています
水車を動力にしてお米を精米をしていた時期があり、
「挽きたて・打ち立て・茹でたて」の新鮮なおそばなので
香り高いおそばののどごしを味わう事ができます


ところどころは手直しを重ねて参りましたが、
20年もう稼働している、限界も近く巨大水車は2021年に
リニューアルすることを決めました
製作した職人さんは現在69才とご高齢でもあり
今回が職人さんの最後の改築になる事を予想し、実現します